来世は猫になる

スローライフで、生きてたい

最後の親知らず抜歯が近づいてきた

 

残り一本の親知らずがおそらく10月中にはケリがつきそうだ。。

早く終わってほしい。

 

しかし、二本とも抜いてもらった歯医者さんがなぜかこの数か月で診療時間が短くなり、予約も入れにくくなっていた。

 

理由は今日いったときに判明したのだけど、その高齢の歯科医が病気で苦しんでいるらしく、それに心なしかやせ細っているように見えた。また雰囲気もどちらかといえば悪くなっており。全体として何か暗かった。

 

対応も雑になっていた。んーーまさか数か月でここまで変わるとは、、それに力ずくで抜歯するタイプの歯科医であるのでなかなかに痛い。下の親知らずというのもあるけれど、ほかの歯医者に変えた方がもしかすると良いのかも?と思うほど。

 

それに今回の状況の変化もあり、歯医者を変えることにしてみた。これが吉と出るか凶と出るか。次の歯医者に電話してみたけれど、自分が診療時間ギリギリにかけたのもあるが少し愛想がなかった。まぁ一回とりあいず行くのだけれど。

 

サイトを見る限り経験は申し分ないし、静脈鎮静法?が受けれるので最後の一本ならと、受けてみることにした。ネットで調べた限り意識がないもしくはほとんどないレベルになるらしいので痛みはないらしい。経験談的にも「いつの間にか終わっていた」「痛みなんてなかった」みたいな感想が多いので期待できそう。

 

値段も保険が適用されれば一万位内でできるらしい。無事終わることを願う。本当に。

歯医者選びって結構大変。一度失った自分の歯は二度と戻らないだけに。。

ため息もんですね。

 

後はもう運任せですね。無事終わってーーーー