来世は猫になる

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オブジェクト指向に慣れないとなー

 

pythonである程度コードを書くようになってまたぼちぼち色々なものをつくってるけど、関数メインの関数型プログラミングが圧倒的に自分は多いなって話。

 

そもそもその作り方ってそんな呼び方あるんだって思ったんですけどね。

大きく分けて三つあって

 

・手続き型プログラミング

・関数型プログラミング

・オブジェクト指向プログラミング

 

ですね。

手続き型プログラミングって何ぞやって話ですけど。要はオブジェクトも関数も使わないコードですね。短いコードとか、プログラミング習いたての人が書くコードはこれに当てはまるかと。

 

んで次は関数型プログラミング、名前の通り関数を利用していくコードですね。これが今は一番使ってる。

最後にオブジェクト指向プログラミング、コードの量が多くなったりインスタンス利用したいってなったらやはりオブジェクトで書いていくべきですよね。

 

いやでも個人レベルなら関数型が良いのかな?

大規模ならオブジェクトでクラスをしっかり設計して、カプセル化だの継承だので効率化していく必要があると思うし。再利用も考えたりパーツを分担して作ったりとなると。要はこの三種類が使い分けできるようになれって話なんですけどね。

 

とりあいず、オブジェクト思考ある程度理解はしてるけどスラスラかけるかって言われたら怪しいから、

オブジェクト指向のコード書いてみるかーー。

 

追記:

※この情報は間違ってる恐れあり