来世は猫になる

スローライフで、生きてたい

いつからサンタさんを信じなくなったのだろう

 

昔はサンタさん信じてたなー

下の記事をふと見てなんだか思い出しましたね

これは親目線ですね。自分もそのうち来るのでしょうか、わかりませんけど。わら

www.simple-life.fun

 

昔はクリスマスの季節がくると

「今年はサンタさんに何頼もうかなーー」

「良い子にしてないとサンタさんこないぞー」

とか、なんて微笑ましい。

一年もあの頃は長かった。年寄りみたいなこと言ってますけど、まだ20代ですハイ。大丈夫です。

 

よくよく考えたら、

「欲しい物を紙に書いて置いときなさい。サンタさんの所に届くから」

って言われて本当に信じてましたもんね、

サンタさんに届くわけないのに?わら

 

いつからサンタは幻想だなんて気づいたのだろう?

小学校低学年辺りかな?

 

ただ一つ言えることは、

クリスマスといえば、サンタさんや家族で過ごすから、

→友達と過ごしたり恋人と過ごすものに変わっていったなーって。

そしてまた家族に戻るのかな?知らないけども

 

 

子供の世界観って凄いですよね。

本当に信じるし、自由だし、純粋さが違う。

 

同じ感じで言えば、

「いつから空をぼんやり眺めなくなったんだろう」とか

「いつから雲が色々な形に見えなくなったんだろう」みたいな

詩人みたいですねコレまぁいいや

 

でも本当に空をぼんやり眺めたり雲を色々な形に想像したりは無くなりましたね。たまに空をぼんやりはありますけど。

 

まぁだからこれも成長なんですかね。

視野がどんどん広がって見える世界も広がってみたいな?

懐かしい。