来世は猫になる

スローライフで、生きてたい

ただの近況

 

キンキョー

 

「中の人の紹介記事」で、仮に辞めた後に何をするかを色々書いたわけだけど、それはそれで良いと思ってる。理想ではあるし一度試したいし派生さしていきたい。

 

だけども、だけど

例えば「フリーランス 案件」で案件取れるのかなー?とか悩むくらいなら

一回長期インターンなり就職なりで経験を積んだ方が得策と思う今日この頃。

それにうまい具合に複業として両立できるかもしれない。うまく同時並行みたいな

 

フリーランスというよりかプログラミングを仕事としてやる時の場合ね、そう仕事として考えた時さ(理想はセキュリティー関連に携わりたい感、セキュリティすこ)

 

それこそIT系とかで就職した場合、ギークハウスに住んで同じ職種の人達と繋がり、またそこから新たな視野も獲得できると思う。いわゆるポジション獲得みたいな話にもなるかもしれないし?

(大卒とかじゃなくて何ならもう働かせてくれるとこないかな?まである、希望)

 

結局その世界に行かない限り分からないことが結構あると思うのです。またそのような人達と繋がることで色々と刺激もあり学びもあり。

 

次に、ブロガー目指そうとしてる人なら一度はマナブログなる単語を知ってるとは思うけど、あの人はフリーランスを推してるけど、あの人自身実務経験がすでにあるという事実。ここ大事。

 

(それに世のプログラミングスクールとか未経験からでも大丈夫!みたいに謳ってるやつとかあるけど、向こうは結局は金儲けでやってるのであって、中には質の悪いものも隠れてると思ってる。それにアフィ紹介が絡むとさらにややこしくなる。)

 

未経験は厳しいらしいですね。

それに25歳までは未経験でもポテンシャル採用とかで取ってもらえるらしいけど、30歳以降は書類審査の段階で落ちることがほとんどらしい、未経験の場合現状は。

 

(ただ、「アルバイトでも良いんで」とか、「役に立たなければすぐ解雇してもらって良いです!」みたいにうまくアピールみたいな方法も何だかんだあるけども→これで結構通用する場合もあるらしい。色々考えるとあるもの)

だから何とかなることも十分あるけども。

 

また「実務レベルって実際どこまで必要なのかなー?」「どこまで勉強すれば良いんだろう」みたいな悩みも現場に一回行けば解決する事実。

 

いきなりフリーランスってのもハードルが高いような気もする。まずは現場で経験して中身を知ってからの方がやり方も見えてくるみたいな。(機械学習をライブラリだけ利用して知った気になり、中身の概念とか仕組みは触れようとしない的な、知らんけど)

 

それに一部の能動的な学生なんかは、例えば企業で機械学習の勉強しながらお金もらってるパターンなんてのもある。うちの大学の情報学部にもいた。普通のアルバイトと違い情報系の勉強をしながらお金を貰えるんだからなんて都合の良い稼ぎ方よ。

 

まぁとりあいず何が言いたいかって、まずそっちの世界を経験するのは吉と出るのではないかって考えたってやつ。(行き着く先はどうお金を稼ぐかってことなんだけどね)

 

んで大学のリソースを使わない手はないなって感じ。(単位とか必修とかは相変わらずだるみ、出席とかテストとか、ね)

まぁシンプルに辞めて記事の内容をやってるかもしれないし、辞めて就職みたいな感じでいきなり働き出してるかもしれないし、辞めてないかもしれないし、分からにゃい

ただ動き続ける、これ

 

最後に:最近は、

・「問題解決のpythonプログラミング」って本を進めてるけど、おもしろい

・対人距離感が難しい

・セキュ塾に興味あり、ハッカーズバーに興味あり

・税金とかそこら辺り勉強したい予定

・pythonで攻めてみたい感、かC

てな感じで、最近はpythonしっかりやってる感じかなー

今後はもっとやったことを話せるようにしたい、計画ばかり話しても仕方ないと気づいた。

んーおわり。~